WITHOUT SOUNDS

グデグデと夜更かしがちな後追い探訪録

Archive2014年02月 1/2

Little Barrie / Shadow (2013) 感想

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アルバムの内容をよく表しているジャケ。解説、対訳がしっかりしているので購入の際は国内盤を推奨!赤(佳曲)<太字(好み)<普通 赤太字は名曲 、斜体はシングル曲、下線は個人的なベストトラックトラックリスト01. Bonneville Ride 02. Fuzzbomb 03. Sworn In 04. Stop or Die 05. Deselekt 06. Pauline 07. It Don’t Count 08. Everything You Want 09. Realise 10....

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初めての、より深く知るPAVEMENT

PAVEMENTのwikiっぽい何か。バンドのDiscography、作品感想に加え、バックグラウンドや関連バンドを紹介します。「PAVEMENTは、『ローファイ』なる音楽の代表的バンドである。」…もし一言で語るならこうなるのだが、このバンドを端的に語るのは割と難しい。何故って、その言葉は1st、2ndくらいの作品にしか通用しないからだ。代表作であるその二作品だけなら話は簡単である。「普通のロックを鳴らすのに必要なネジが何個か外れたよ...

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PAVEMENT / バックグラウンド

PAVEMENTのバックグラウンドここではフロントマンである「スティーヴン・マルクマス」のバックグラウンドを取り上げる。いちいち真意の掴みづらい発言でインタビュアーを振り回す根っからの捻くれ者(その上厄介なことに切れ者)だけに、どの話をどの程度信じていいか分からないが、ここでは信憑性が高そうなもの、というか個人的に納得できるものを拾い上げる。意外と一般的なロック少年だった?マルクマスは割と普通のロック少年...

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PAVEMENT 全フルアルバム感想

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ディスコグラフィファーストアルバムに至るまでは、マルクマスとスコットを中心にギャリーヤング御大プロデュースのもと、Slay Tracks (1933–1969)、Demolition Plot J-7、Perfect Sound ForeverなどのEPがリリースされている。スランティッド・アンド・エンチャンティッド(2010/02/24)ペイヴメントインディー感全開の名ジャケ!1st。総評・★★★★☆ Length 44:4592年作。ドンピシャでグランジブームのまっただ中、さりげなく放たれた...

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